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池田大作の守護霊は、島津 義弘か!!

「宗教イノベーションの時代」目からウロコの宗教選び②


創価学会の名誉会長 池田大作の守護霊、総裁先生のリーディングでは、今回出てきたのは袁紹(えんしょう)ではなく、島津 義弘 だったようですが、

この二人の共通項はいかに!?関ヶ原で敵陣を中央突破して自国に帰ってしまったことは知っているが…。

詳しい方教えて下さい。
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2010.10.13 / Top↑
「小沢一郎の本心に迫る」を楽天ブックスで先日購入したが、今もう一度検索しても出てこない!なぜだぁ~!!
2010.09.09 / Top↑
【タイトル】
政党支持率@2010年07月

【質問文】
質問:現在あなたはどの政党を支持していますか?







※備考

・選択肢(政党名等)は国会に議席を有する政党、政治団体を基準に挙げています。

・選択肢(政党名等)の順序は以下の点を基準としています。

  ①「与党→野党→政治団体→その他」

  ②「前月末時点の国会の議席数合計」(同数の場合、結成年が古い方を先に)

・国会に議席をもたない政党・政治団体は全て「その他の政党・政治団体」とします。





過去の調査結果

 政党支持率@2009年11月 http://www.yoronchousa.net/result/9207

 政党支持率@2009年12月 http://www.yoronchousa.net/result/9334

 政党支持率@2010年01月 http://www.yoronchousa.net/result/9471

 政党支持率@2010年02月 http://www.yoronchousa.net/result/9632

 政党支持率@2010年03月 http://www.yoronchousa.net/result/9791

 政党支持率@2010年04月 http://www.yoronchousa.net/result/10016

 政党支持率@2010年05月 http://www.yoronchousa.net/result/10246

 政党支持率@2010年06月 http://www.yoronchousa.net/result/10399

【参考URL】


【選択肢】
・【与党】民主党
http://www.yoronchousa.net/webapp/vote/form/?id_research=10583&selectee=1
・【与党】国民新党
http://www.yoronchousa.net/webapp/vote/form/?id_research=10583&selectee=2
・【野党】自由民主党(自民党)
http://www.yoronchousa.net/webapp/vote/form/?id_research=10583&selectee=3
・【野党】公明党
http://www.yoronchousa.net/webapp/vote/form/?id_research=10583&selectee=4
・【野党】日本共産党(共産党)
http://www.yoronchousa.net/webapp/vote/form/?id_research=10583&selectee=5
・【野党】社会民主党(社民党)
http://www.yoronchousa.net/webapp/vote/form/?id_research=10583&selectee=6
・【野党】みんなの党
http://www.yoronchousa.net/webapp/vote/form/?id_research=10583&selectee=7
・【野党】新党改革(改革クラブ)
http://www.yoronchousa.net/webapp/vote/form/?id_research=10583&selectee=8
・【野党】たちあがれ日本
http://www.yoronchousa.net/webapp/vote/form/?id_research=10583&selectee=9
・【野党】新党日本
http://www.yoronchousa.net/webapp/vote/form/?id_research=10583&selectee=10
・【政治団体】沖縄社会大衆党(社大党)
http://www.yoronchousa.net/webapp/vote/form/?id_research=10583&selectee=11
・【政治団体】新党大地
http://www.yoronchousa.net/webapp/vote/form/?id_research=10583&selectee=12
・【政治団体】幸福実現党
http://www.yoronchousa.net/webapp/vote/form/?id_research=10583&selectee=13
・その他の政党・政治団体
http://www.yoronchousa.net/webapp/vote/form/?id_research=10583&selectee=14
・無所属議員を応援している
http://www.yoronchousa.net/webapp/vote/form/?id_research=10583&selectee=15
・特に支持する政党はない
http://www.yoronchousa.net/webapp/vote/form/?id_research=10583&selectee=16


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http://www.yoronchousa.net/webapp/vote/form/?id_research=10583

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2010.07.03 / Top↑
課題を封印したずるい選挙
                         No.522 平成22年 7月 2日(金)

 また、菅氏が、消費税の低所得者還元つまり消費税払い戻しに関して錯乱した手振りで街頭演説して、野党がその矛盾を突っ込み、小沢氏が、田舎で、すねたように、「公約は変えるな」と執行部批判をしている。
 そこで言いたい。こいつ等の手に乗るなと。
 消費税を引っかけて、議論をそこに集めるのは、肝心な課題を封印する菅の操作だ。
 小沢氏の「公約を変えるな」と執行部批判をしているその「公約」とは、聞いている者によって意味が違う。韓国政府、民団、朝鮮総連は、外国人参政権付与を実行せよと小沢氏が言ってくれていると受け取っている。
 小沢氏も、そのつもりで言っている。その発言が「献金」につながり、小沢の力温存につながるからだ。
 これらの思惑を隠したまま、何が進行しているのか。
 七月一日、つまり昨日からの中国人入国ビザの大幅緩和。不妊の副作用が懸念される子宮頸ガン予防ワクチンの接種促進。宮崎の口蹄疫病の封印。そして、小沢幹事長、菅副総理の狙い通りの、「手当をばらまきながらの選挙」である。

 六月二九日から七月一日まで、鹿児島から宮崎を通り熊本に移動して、「たちあがれ日本」の広報と、亡国情況の報告をさせていただいた。
 中国人入国ビザの大幅緩和と子宮頸ガン予防ワクチンに対する重大な懸念に関しては、封印されていたように全くはじめて聞いたという表情をされる。しかし、これこそ、小さなことに見えるが、内と外から我が国を崩壊させる大きな要因である。
 入国ビザの緩和は、かつての満州や現在のチベット、ウイグルと同様に、日本社会における中国人人口の急激な増加と従来の秩序崩壊と治安の悪化を招く。
 子宮頸ガン予防ワクチンへの懸念が事実であれば、不妊による日本民族絶滅に至る。

 鹿児島の霧島から宮崎県に入り、都城、小林から人吉に抜ける間に、度々車の消毒があった。大雨の中で、二十四時間人が立って消毒にあたっておられる。一体、全宮崎県内で、何人の方が二十四時間の消毒作業にあたられているのか見当も付かない。まことに、ご苦労なことだった。そのたびに、「ご苦労様」と声をかけて通った。
 宮崎県はもちろん、周辺の鹿児島、熊本の方々のご苦労は計り知れない。このような状態のかなで、平気で選挙に入った現内閣の「国民の苦労」を封印した傲慢ぶりに、怒りがこみ上げる。これは、人災だ。具体的に言えば、民主災であり鳩・菅災だ。
 それと同時に、この事態を観て、つくづく思う。宮崎県民に言いたい。いざという時に必要な知事とは、一週間に数本の半分お笑いテレビに熱心に出演しているタレントではなかったんだと。
 さて、浅間山荘事件や三菱ビル爆破などの事件に象徴される一九七〇年代の学生運動から市民運動に転じ、国旗・国歌法案に反対し、横田めぐみさんを拉致した北朝鮮工作員シン・ガンスの助命という朝鮮総連の運動に賛同し、韓国大統領に対する彼の嘆願助命書に署名をした者が、総理大臣になっている。
 そして、外国人参政権付与を推進し、夫婦別姓法案を推進し、学生時代の目標である日本解体に進もうとしている。その為に低級な候補者を立てて選挙をしている。
 彼は隠しているが、これが、最大の国家的課題なのだ。(了)
2010.07.02 / Top↑
彼はムクドリかヒヨドリになった
No.514 平成22年 6月 2日(水)

 今朝十時から、鳩山辞任表明。幸いにも、彼の全発言をライブで観ることはなかった。それでも次の場面は観れた。
 それは鳩山氏が、韓国のホテルでムクドリかヒヨドリを見て、自分の家の庭でみるムクドリかヒヨドリを思い出して、巣に帰ろう、僕も家に帰ろう、総理を辞めよう、と思ったというところ。
 これを見たとき、ああやっぱりなー、と思った。彼は既に、総理として生きてはいなかったのだ。
 辞任表明の前日にひょっこり現れたあの男は一体誰だったのか、一体何をしに来たのかと、口蹄疫病に苦闘する宮崎の人々が怒り嘆いているだろう。
 彼が韓国にいたのは、先日の済州島での日中韓三カ国の会議に出席するためだった。その会議は、我が国にとって如何なる機会であったか。総理として何を言うべき機会であったか。
 その三カ国会議は、第一に北朝鮮による韓国哨戒艦撃沈を受けて対北朝鮮対策を協議する緊張したものであること、第二に今年の東シナ海における中国海軍の傍若無人の演習と中国海軍艦艇の我が国海上自衛隊護衛艦と海上保安庁調査船に対する危険な威圧行動に関して中国に厳重是正を求める場であること、第三に我が国が韓国に無条件支援を約束する前に、韓国が我が国の支援を欲するなら、韓国は我が国領土である竹島の武力占拠を解くべしと韓国に要求する場でもあったこと、等を考えれば、日本の首相が、その会場のホテルの庭で、ムクドリかヒヨドリを見て家を思い出し、首相退任を思うような場では決してないはずだ。
 この会談に主席するために夫婦で手を繋いで飛行機のタラップを降りた鳩山氏は、その時もはや総理大臣ではなく、センチメンタル・ジャーニー途中のあの妻の夫に過ぎなかったのだ。
 従って、当然、日本の首相として言うべきことは言っていない。
 さらに振り返れば、先の全国知事会で石原慎太郎東京都知事からの質問に対して、鳩山氏は、まるで尖閣諸島を日本固有の領土と思っていないような返答をしていたと聞く。
 鳩山氏は、「この尖閣問題は、日中両国で話し合って解決すべき問題です」、というような返答をしたらしい。馬鹿馬鹿しくて石原さんは途中退席したらしい。
 思うに、彼はこの時既に総理ではなかったのではないか。では、何時から、彼の意識は総理大臣という立場を離れたのか。
 それは分からない。しかし、彼の瞬きしない目に多くの人が異常を感じた時に、意識は飛び始めていたのではないか。
 ともあれ、彼の目つきは、昨夜(六月一日)から生気を取り戻しつつあった。
 従って、本日の辞任表明を彼個人のために喜び、我が国のために嘆く。何故このような人物が我が国の総理だったのかと。
 何しろ、我が国はもはや総理の意識をもたない者を総理として遇し、総理として国際会議に送り出していたのだ。
 彼は、日本国総理として、夫婦そろって海外に出歩き、二酸化炭素二十五%削減を約束し、中国共産党の国と東アジア共同体で一緒になると約束し、普天間基地を沖縄から県外、国外に移転させようとした。
 鳩山氏は、辞任を決意した理由に、社民党の連立離脱をあげているが、此の期に及んでもまだ分かっていないのかと慨嘆する。彼は、総理として勉強し、我が国周辺の情況に鑑み沖縄におけるアメリカ海兵隊の抑止力が我が国にとって必要だと分かったと言ったではないか。
 それが未だ分からないのが社民党なのである。従って、これの政府からの離脱はむしろすっきりしたことと喜ばねばならない。 これが分からないと言うことは、鳩山氏は、未だ国家の立場から何も考えず、個人と党利の立場で進退を決めたことを示している。

 さて、総理という国家の最高のリーダーになれば、それ以前の持論または云っていたことなども改めねばならないことがある。そこで思い出す御仁がいる。社会党委員長の村山富市氏だ。
 彼が、自衛隊は違憲であるという社会党の持論である空論を、総理大臣になってから八ヶ月間堅持して、その間防衛庁を廃庁して防衛費は削除するは自衛隊の基地をテーマパークに払い下げしておればどうなったか。幸い、村山氏は、総理になれば自衛隊違憲の持論をあっさり棄てた。
 他方、この度の鳩山氏だが、彼は総理になっても沖縄の普天間基地の海外移転、県外移転という非現実的な持論を八ヶ月間堅持して、その間日米関係をぐちゃぐちゃにした。
 今は、武士の情けだ、村山氏と鳩山氏、どちらが最低か云うのを控える。
 ともあれ、次の総理として出てくるのも、左翼組合、左翼組織、在日外国人団体、外国人業界および外国の党の支持のもとに、我が国の「総理をする」のだ。あの集団は、今やそういう構造になっとる。従って、日本政治のどん底がくる。
 このことを国民が心底から分かる。直に目で見て耳で聞く。ああ、こんどの選挙では、ばらまきやマスコミの煽りに乗せられることなく投票しようと。
 この日が、明日来ても対処できるように、真の保守がまとまり、日本国家再興のための受け皿を創らねばならない。
 この六月は、日本の将来にとって大切な月となる。ゆめゆめ、「新総理に聞く」式のご祝儀報道に流されてはならない。

解除するには下記URLにアクセスして下さい。
http://www.emaga.com/tool/automail.cgi?code=shingo&mail=y-tada2003@t.vodafone.ne.jp&e=1

2010.06.06 / Top↑

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